グラフィックデザイナーのための直感的な3D

新しいCineware for Illustratorプラグインを使えば、Adobe Illustrator CC 2017で直接3Dオブジェクトを追加や編集が可能になります。たとえば、3Dのパッケージにデザインしたラベルを適用したり、2Dのアートワークに3Dの素材をシームレスに統合したりできます。 

ビデオを見る    無料のプラグインを入手

Cineware for Illustratorでできること

オブジェクト

どんなCinema 4Dのシーンでも3Dオブジェクトごとに回転、移動、表示/非表示の設定をAdobe Illustrator内で行えます。

マテリアル

カラー、反射、発光、透過、バンプをAdobe Illustrator内で調整できます。さらに、ベクターアートワークを3Dのサーフェイスに適用もできます。

カメラ

あらかじめ設定された各カメラに切り替えたり、シンプルなナビゲーションツールで好みのアングルに調整もできます。




ライト

ライトのオンオフと色の変更をして雰囲気を変えたり、形状を目立たせることができます。




Video

初めての方のために数十種類のオブジェクトを用意

3Dモデルを提供している最高のオンラインサイトであるTurbsquidと提携し、すぐに始められるように3Dで作られたパッケージを3Dオブジェクトのコレクションをご用意しました。


ビデオを見る    TURBOSQUIDに行く

Previous slide
Next slide
Video

Cinema 4Dとの無限の可能性


Cineware for Illustratorは、直感的でプロ向けの3DアプリケーションであるCinema 4Dと同じ強力な3Dエンジンを使っています。Cinema 4Dがあれば、.c4dファイルを読み込んで、自分自身で高度なモデリング、マテリアルやアニメーションの設定が行えます。

自分で3D素材を作成したいAIユーザーに特別なオファー


Cinema 4D Primeは、これから3Dを始めたいデザイナーに最適な製品です。まずは期間限定ライセンス(3ヶ月もしくは6ヶ月)から始めてみましょう。

 

1ヶ月あたり6,000円(税別

あなたのご意見が未来を作る

Cineware for Illustratorは、クリエイティブ作業にとってなくてはならない存在になって行きますが、それにはあなたからのフィードバックが欠かせません。このプラグインがあなたのワークフローにとってより価値のあるものにする方法を教えてください。

フィードバックを送る

 

Mac OS版 と Windows 10版があります。