Cinema 4D for iPadの
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iPad版 Cinema 4D は、アーティストが外出先でも 3D 制作できる環境を提供し、初の本格的な 3D DCC ツールをこのプラットフォームに届けます。
インスピレーションが湧いたその場で制作できるよう、タッチ操作とモバイルに最適化された全く新しいUIとワークフローを搭載。
完全な互換性によって、iPadとデスクトップ間の作業をスムーズに切り替え可能。あなたの3Dプロジェクトを、いつでもどこでも持ち歩き、自由な制作を実現します。
Maxon は、NAB 2026(4月18日〜22日)にて、Cinema 4D for iPadのベータ版を展示します。ブース番号:N2741。
Cinema 4D がモーショングラフィックス、ビジュアルエフェクト、そして可視化にどのように活用されているかをご覧ください。
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Q&A
モバイル版 Cinema 4D を使用するには、どの iPad モデルが必要ですか?
Maxonは、できる限り多くのデバイスに対応することを目指しています。 最適な体験のために、以下のデバイスを推奨しています。
- iPad Pro 13" (M5)
- iPad Pro 11" (M5)
- iPad Pro 13" (M4)
- iPad Pro 11" (M4)
- iPad Pro 12.9" (6th generation)
- iPad Pro 11" (4th generation)
- iPad Pro 12.9-inch (5th generation)
- iPad Pro 11-inch (3rd generation)
- iPad Air 13" (M4)
- iPad Air 11" (M4)
- iPad Air 13" (M3)
- iPad Air 11" (M3)
- iPad Air 13" (M2)
- iPad Air 11" (M2)
- iPad Air (5th generation)
- iPad Air (4th generation)
- iPad (A16 - 11th Gen)
- iPad (10th generation)
- iPad (9th generation)
- iPad mini (A17 Pro - 7th Gen)
- iPad mini (6th generation)
Cinema 4DのiPadアプリを操作するのに、Apple Pencilやキーボードは必要ですか?
本アプリはApple Pencil Proやキーボードがなくても、タッチ操作で利用可能です。ただし、最適な操作性を得るためにはApple Pencil Proの使用を推奨します。
Cinema 4DのiPad版の価格はどうなりますか?
Maxonは、Cinema 4D for iPadをできるだけ多くの方に利用しやすい形で提供することを目指しています。価格に関する詳細については、アプリのリリースが近づいたタイミングで改めてご案内いたします。
Cinema 4Dのモバイルアプリはクロスプラットフォームのワークフローに対応していますか?
Cinema 4DのiPadアプリは、デスクトップ版と併用する補完的なツールとしても、単体で完結するソリューションとしてもご利用いただけます。プロジェクトのニーズに応じて、最適な使い方を柔軟に選択できます。
Cinema 4DのiPad版は、デスクトップ版と同じ機能を提供しますか?
iPad版は、iPadの特性を最大限に活かすよう慎重に設計・最適化されており、モバイルワークフローに適した機能が提供されます。機能は今後も、iPadOSやハードウェアの進化にあわせて継続的に拡張されていく予定です。
Cinema 4DのiPad版は、他のMaxonツールと連携しますか?
Cinema 4DのiPad版にはRedshiftの機能が搭載される予定です。また、ZBrush for iPadで作成したスカルプトは、Cinema 4DのiPad版で直接開くことができます。
Cinema 4Dのモバイルアプリはいつダウンロード可能になりますか?
正式リリースは2026年後半を予定しています。それまでの間、ベータプログラムにご参加いただくことで、いち早くアプリを体験しながら製品開発にフィードバックを提供いただけます。