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Cinema 4D Release 19

– 今日のツール、明日のテクノロジー

Cinema 4D Release 19は、すぐに使用できる優れたツールと拡張機能の両方を提供し、将来の基盤がご覧いただけます。Cinema 4Dは、迅速で簡単なワークフローと堅固な安定性を持っていることから、デザイナーから選ばれています。 Release 19はワークフローをさらに高速化し、新しい機能であなたの視野を広げ、高い信頼性を提供します。

ビューポート

作業中でも美しいグラフィックを

被写界深度とスクリーンスペースの反射により、リアルタイムでレンダリング品質が得られるため、ライトの位置の配置や、反射の設定の確認が正確に行えます。


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ボロノイ分割が向上

破壊も簡単にできる

ボロノイ分割は、簡単にプロシージャルにオブジェクトを分割できます。Release 19では、ダイナミクスのコネクタのコントロール、パーツの結合、ヒビにディテールの付加などが行えます。


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スフィリカル(全天球)カメラ

[バーチャル]リアリティをレンダリング

トレンドに対応 – YouTube、Facebook、Oculus、Vive用のステレオ360° VRビデオをレンダリング


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Note: Spherical videos are currently not supported by Safari browsers.

LOD (レベル・オブ・ディーテール)

ビューポートとレンダリングスピードを最大限に引き上げ、ゲームアセット制作のワークフローにも対応

ポリリダクション

新しいジェネレータは、マップされたテクスチャを保持します。

シーン再構築

モーショントラックしたフッテージからポイントクラウドもしくは基本的なメッシュを生成

キャラクタワークフロー

ポーズの空間変形とウェイトのワークフローが向上

サウンドエフェクタ

1つのMP3ファイルから複数の周波数をベースに音に合わせたアニメーションの作成。

Radeon ProRender

物理ベースのクロスプラットフォームGPUレンダリング

お使いのコンピュータがWindowsかMacに関係なく、Cinema 4DでGPUレンダリング機能を体験できます。物理ベースで、きちんと統合され、そしてインタラクティブに。


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新しいメディアコア

すべてのフォーマットをインポートとレンダリングに対応

アニメーションGIFやMP4をテクスチャとして使ったり、直接MP4やDDS、拡張されたOpenEXRに直接レンダリングできます。すべての画像とビデオ、サウンドフォーマットのインポートは高速になり、対応するオプションも増えました。


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新しいモデリングコア 

法線の揃えや反転コマンドによるN-gonとエッジの扱いは向上しました。

BODYPAINT 3D OPENGL

ペイント時の反射と変位のリアルタイム表示に対応。