Cineware for Illustratorへようこそ

Illustratorと共に新しい3Dの世界を体験しましょう!2Dのアートワークに3Dオブジェクトを組み合わせて、3Dオブジェクトに2Dのデザインをのせてみましょう。注意として、Cineware for Illustratorをお使い頂くには、最新のAdobe Illustrator CCが必要です。  

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2. インターフェイス

3Dの操作に必要なものは4つパネルからアクセスできます。これらはIllustratorのウインドウメニューのCinewareから開くことができます。
 
 

コントールバー (1)

シーン構造パネル (2)

マテリアルパネル (3)

属性パネル (4)

コントールバー (1)には、シーンをナビゲートと画像とファイルを保存するためのコントローラがあります。Illustratorにあるコントロールバーと同じです。シーン構造パネル (2)では、Cinema 4Dのシーンにあるオブジェクトなど(ライト、カメラなど)がコントロールできます。マテリアルパネル (3)は、シーンにある全てのマテリアルがあり、Illustratorのスウォッチパネルと似ています。属性パネル (4)は、.c4dファイルの色々な設定が行えるパネルで、ライトの強度からオブジェクトの位置、角度を変更できます。変更可能な設定とマテリアルがこちらに表示されます。



プラグインと一緒にインストールされた3Dワークスペースに切り替えれば、すべてのパネルが含まれたワークスペースに変わります。このワークスペースにアクセスするには、Illustratorのインターフェイスの右上にありドロップダウンのメニューから選んでください。