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MAXONは若き才能をサポート

MAXONは、ドイツのフレゼニウス大学の3Dデザインとマネジメントを学ぶ二人の学生に、教育学部のドイツ奨学金制度と協力して奨学金を授与。

フレゼニウス大学のディレクターであるマティアス・アフィッティング博士は、ドイツのイトシュタイン市役所で行われたフレゼニウス大学のプレゼンテーションで、MAXONの奨学金受賞者の二人を表彰しました。 ジュリア・シューマンとマルク・マイヤーホルマンは、第3学期の3D設計・管理学生です。二人とも、ビジネス系の研究分野から、創造性を発揮できマネジメントスキルの取得に切り替えました。ジュリアとマルクのの奨学金は、1年間にわたって授与されました。

フレゼニウス大学の3Dデザイン&マネジメント学科のクリス・ウィケンデン教授は、MAXONの協力に非常に満足しています。「奨学金は、高い信頼、感謝、フレゼニウス大学とMAXONの協力の結果です。 MAXONのサポートは、学生の優れた業績に対する特別な表彰として、将来専門的な視点での道を開くのに役立つはずです。彼らの模範的な献身により、学生に個人的かつ専門的な開発をどの程度真摯に受けているかをMAXONは示しています。私は大学の名の下に感謝を申し上げます!」

2011年に導入されたドイツの奨学金制度の目的は、将来のスペシャリストにとって優れた業績を認知し、支援することです。あ2016年に全国の296の大学で22,528の奨学金が授与されました。奨学金は、教育機関や民間の機関によって均等に賄われています。

写真: ジュリア・ニキーチン、ジュリア・シューマン、マルク・マイヤーホルマン、リス・ウィケンデン教授、3Dデザインとマネジメントの学生デカン

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