Cineware for Illustrator Version 1.2 提供開始

いくつかのワークフローの最適化とバグおよびmacOSとWindowsでの問題に対するアップデートと修正

この秋、Cineware for Illustratorの次のメジャーアップデートを発表できることを嬉しく思います。2Dと3Dのコミュニティからの多くのお客様のサポートのおかげで、このプラグインにいくつかの素晴らしい新機能を追加することができました。

Version 1.2のハイライト:

    • 新しいR20のレンダーエンジンをサポートおよびSketch & Toonもサポート
    • Illustrator上でユーザーは新しいカメラ位置を設定可能
    • Illustrator上でマテリアルを複製して名前の設定が可能
    • インストールプロセスが向上し、Welcomeスクリーンと有益なTipsを紹介
    • 全体的なユーザーインターフェイスを洗練させ、多くのバグを修正しました。

Cinewareは、リリースから1年が経ち、ユーザーの快適性を向上させてきました。皆様からのフィードバックやご意見により、より良いものができたと考えています。ぜひ皆様からの感想をお寄せください。良かった点はもちろん、良くなかった点や「よくわからない」といった点までお知らせください。ご意見・ご感想は、cineware_ai_feedback(at)maxon(dot)netまでお願いします。

皆様のフィードバックが、Cineware for Illustratorの改善と開発の手助けとなります!