Cinema 4Dは、DIGITAL MEDIA WORLD AWARDを受賞

卓越した放送用グラフィックス- モーショングラフィックスワークフローとして知られる3Dアプリケーション

Maxon Cinema 4D R 20が、2018 Digital Media World Magazine AwardのBroadcast Graphics – Motion Graphics部門で受賞したことを発表いたします。

今年で、3年目となるDigital Media World(DMW) Awardsは、「対象となる製品およびサービスはメディアを押し上げ、放送コンテンツの制作、配信、管理における新しい技術と可能性を生み出した企業…」として表彰しました。

Digital Media Worldの発行元であるSean Youngによると、人々がスクリーンを見る時間が増えるにつれて、視聴者を引きつけるブランディングやプロデュースする方法として、モーショングラフィックスがさらに重要性を増していると言います。

「Maxon Cinema 4Dは、卓越したアニメーションロゴだけでなく、アブトラクトから機能性やフォトリアルまですべての3Dグラフィックスを生み出す最速のワークフローを持っています。アーティストは、クライアントに合わせたビジュアルを制作するための豊富なクリエイティブツールが得られるだけでなく、VizrtやVentuzとのMaxonのサードパーティーとの連携により、リアルタイム再生も実現しています。Maxonは、DMW Awardsが推進し急速に発展しているデジタルを使ったメディア&エンターテイメントの一端を担っています」

 

2018 DMW Awardsは、Broadcast Graphics - Motion Graphicsを含む主要6部門の表彰を行っています。すべての受賞者については、DMW Awardsをご覧ください。