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プレスリリース【報道関係者お問い合わせ】マクソンコンピュータ 東京オフィス 2007年7月27日 AFTER EFFECTS CS3用のExchangeプラグインを公開マクソンは、After Effectsに常に対応するというモーショングラフィックアーティストへのコミットメントを果たしました。 マクソンは、アドビ社がリリースしたAfter Effects CS3に対応したExchangeプラグインのMacintosh版およびWindows版をリリースしました。このプラグインによりシームレスにデータを渡すことができます。 2Dと3Dを合成作業において、CINEMA 4DとAfter Effectsをシームレスにファイル変換しているプロダクションスタジオは、何千もあります。 After Effectsのプラグインは、影や鏡面反射、ハイライトなどの個別のレンダリングパスを統合するだけではありません。カメラやライト情報、オブジェクトの位置データを読み込み、3Dを2Dのワークフローに連携させることができます。 CINEMA 4DとAfter Effects CS3との連携は、マクソンコンピュータとアドビシステムズのモーショングラフィック分野における協力が上手く行っていることを証明しています。
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