- 約20種類のCADフォーマットに対応(Edition Plusの場合)
- 200種類以上のマテリアル
- 10種類の設定済みの環境シーン
- 高速なレンダリング
- 簡単な操作性
- フォトリアリスティックな画像やアニメーション
- テクニカルイラストレーションやスケッチ風のレンダリング
- メールによるフリーサポート
CINEMA 4D Engineering Edition
CADのビジュアライゼーションに最適化されたユーザーインタフェース。工業デザイナーは、簡単に美しいイメージとアニメーションが作成できます。
マテリアルや環境設定済みシーンといった総合的なライブラリにより、トレーニングの必要なく簡単に高品位な結果が得られます。
CINEMA 4Dは、フォトリアルなレンダリングだけでなく、3Dモデルをスケッチからテクニカルイラストレーションのような結果が得られます。
CINEMA 4Dのレンダリングエンジンと環境設定されたシーンの組み合わせは、最適化されているので、データを置いてレンダリングするだけでできます。
サポートしているCADフォーマットについて 詳細 ...
あなたの会社の規模は関係ありません。Engineering Editionとハリウッドが認めたCINEMA 4Dのレンダリングが、CADファイルを使ったすばらしいビジュアルを生み出します。
このエディション には、CINEMA 4Dとシンプルなインタフェース、プリセット、環境、マテリアル、さまざまなCADフォーマットに対応したインポータが含まれています。同梱の Sketch and Toonモジュールでは、テクニカルイラストレーションやスケッチ風のレンダリングが行えます。すばらしい結果でありながら、操作は簡単です。
VIDEOムービー
ワークフローのサンプルムービー
CINEMA 4D Engineering Editionの簡易インタフェースを使えば、とても簡単に高品位な結果が得られます。さらにクオリティアップを目指す方は、通常のレイアウトに切り替えることで、CINEMA 4Dの標準のレンダリング機能をフルに使うことができます。
実際、Engineering Editionのシンプルなインタフェースから、CINEMA 4Dの標準のインタフェースに切り替えることで、すべての機能にアクセスできます。CINEMA 4Dのでモデリングから、アニメーションの作成、モジュールやプラグインの追加、チュートリアルの参考にもなります。
事例:プロダクトデザインの最前線で活用される低価格CGツール「CINEMA 4D」の計り知れない導入効果
収録されている内容:
Engineering Editionには、CINEMA 4D、Sketch & Toonモジュール、NET Render 3クライアント版、Engineering Extension Kit (右のメニューを参照)が入っています。
Engineering Edition Plusには、CINEMA 4D、Sketch & Toonモジュール、NET Render 3クライアント版、Okino PolyTrans、Engineering Extension Kit (右のメニューを参照)が入っています。
もし、現バージョンのCINEMA 4Dをお持ちの場合、Engineering Extension Kitを購入することで、同等の機能を手に入れることができます。(注意:Engineering Extension Kitには、Sketch & Toon Module、Okino PolyTrans、NET Renderは、含まれておりません。Engineering Edition Plusには、Okino PolyTransも含まれています)
Engineering Editionは、CINEMA 4D取り扱い販売店にてご注文いただけます。



