2009年10月15日

MAXONは、CINEMA 4D R11.5とBodyPaint R4.5のドキュメントの翻訳版を配信しました。

新たに韓国語にも対応し、日本語、英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語、ロシア語の8言語をサポートしました。

MAXON, 2009年10月14日 -プロフェッショナル向け3Dモデリング・テクスチャリング・アニメーション・レンダリングソリューションを提供するMAXON Computerは、CINEMA 4DとBodyPaint 3Dの最新版であるR11.5およびR4.5のドキュメントの提供を開始したことを発表しました。

使い勝手の良いヘルプシステムには、3200ページ以上におよぶ広範囲の情報からなっており、今回韓国語にも翻訳されました。これにより、大きく成長しているMAXON製品の韓国ユーザーもアクセスできるようになりました。今回、更新された最新のCINEMA 4DとBodyPaint 3Dのドキュメントでは、日本語版、フランス語、イタリア語、スペイン語、ロシア語向けにも提供されます。

もっとも、簡単に学べる3Dソフトウェアとして知られいますが、CINEMA 4Dの成功の一つの要因として、アプリケーションとドキュメントが非常にたくさんの言語に対応しているため、簡単に学べ、世界中で使用されています。

CINEA 4DとBodyPaint  3Dは、さまざまな困難を乗り越え70カ国以上の国々の映画、放送、建築、プロダクトデザイン、ゲーム、マルチメディアなどさまざま業界で使用されています。

更新されたドキュメントは、アプリケーションに搭載されているオンラインアップデータもしくは、MAXONのウェブサイト(www.maxon.net)から無償で提供されます。