ESA(欧州宇宙機関European Space Agency)のハッブル情報センターは、CINEMA 4Dを使って膨大な量の驚くべき映像を作成しました。
NASA/ESA(欧州宇宙機関European Space Agency)は、ハッブル宇宙望遠鏡から毎日最大17GBのデータを受信しています。
ドイツのGarching市(ミュンヘンの近く)にある“ESAハッブル情報センター”のサポートによって、世界中の科学者がこのデータを解析し、最新の発見を発表しています。
制作されるESAのビデオマテリアルのほとん
どにおいて、CINEMA 4Dが使われています。
膨大な量にのぼる、その驚きの映像は www.spacetelescope.org でご覧いただけます。
フィルム出典
(c) ESA Hubble European Space Agency Information Centre